牡蠣イメージ

太陽と海の国
徳島の美しすぎる
プレミアムオイスター

小粒なのには理由がある。
「上質な牡蠣を上品に」
という思いから、美しさ、おいしさ、食べやすさを追求して生まれた徳島産のプレミアムオイスターです。

あまべ牡蠣は、ふつうの牡蠣とくらべて非常に小粒です。それには理由があります。まずは、女性が無理なく一口で口に含めるサイズである事。上質な牡蠣を美しく食べていただくための心遣いです。
それでいて小粒でもふっくらとした厚みがあり、すっきりかつ豊かな余韻を感じられる味わいに仕上がっています。
そして、見た目の美しさも追求しました。小粒で丸みをおびたフォルムはまるで宝石のよう。見て、食べて、味わってを楽しんでいただくためのものです。それには、バスケットの中でコロコロと牡蠣を転がす「シングルシードバスケット養殖」が適しています。「大切に育てた牡 蠣を皆様に食べていただきたい。」との思いで作りあげた牡蠣がこのプレミアムオイスター『あまべ牡蠣』となります。

Pretty!

「牡蠣は、色んな海の食べ比べだと思う。」

あまべ牡蠣をつくっている株式会社リブルは、岩本・早川・高畑3名でスタートした水産ベンチャー。静岡で生まれ幼少の頃から釣りが大好きで漁師になりたいと思っていた私(岩本)は、水産資源管理のための調査研究に従事したあと、水生生物の研究開発を行う研究所に勤める ため徳島県海陽町へ移住。おいしい牡蠣を自らの手でつくりたいと思うようになり、「好きにやってみろ」と地元漁協の方からの励ましあり、牡蠣づくりへの挑戦をはじめました。牡蠣を味わうことは「海を味わうこと」。これは、「色々な海の食べ比べ」だと思っています。
徳島の美しい海と太陽の光、豊かな自然の恵みを想像しながらお愉しみください。

生産者近影

Delicious!

自然・人・神々が交わる
恵み多き里・海陽町で生まれたプレミアムな牡蠣。

あまべ牡蠣が育っているのは、徳島県最南端に位置する海陽町。
サンゴも生息するような高い透明度を持つ美しい太平洋の海。鰻轟山(うなぎとどろやま)などの森から、轟九十九滝のある王余魚谷川(かれいたにがわ)などの、全国で最も水がきれいな川”36本の1つに認定される海部川(かいふがわ)をつたい、山や森のミネラルが那佐湾に流れ込みます。
この海陽町ならではの豊かな自然、人々の熱い思い、山・海に祀られる神々の恩恵を受けながら大切に育まれた牡蠣が、プレミアムオイスターあまべ牡蠣です。

海陽町の海
漁師さん